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おすすめのアコースティックで最高の洋楽~Youtubeまとめ

アコースティックで超おすすめな音楽

昔から音楽が大好きで、好きな音楽を聴いて癒される。。

そんな生活を過ごしていました。

大学生だった2000年のころ。

まだYoutubeがない時代に、

世界のアングラサイトを探し回り、

プロモーションビデオを探し回っていました。

特にアコースティックギターの音色が好きで、

アコギを使った曲が大好きな傾向にあります。

軽やかな明るいPOPな洋楽が超好みです。

超メジャーから、超マニアックなアーティストまで幅広く聴いています。

自分が愛してやまない曲を紹介していきます。

 

Corinne Bailey Rea(コリーヌ・ベイリー・レイ)

Jazzのシンガーソングライター。偶然視聴して、その素晴らしい歌声と演奏に一目ぼれ。2000年代で一番気に入っています。アコギも弾きこなす。切ないような哀愁漂う歌声で、自分を虜にしている。Live演奏も見事で、素晴らしい歌唱力。Like A Starや、Puts Your Record Onなど素晴らしい。。


殿堂入りおすすめアルバム:Corinne Bailey Rea

 

Avril Lavigne(アヴリル ラヴィーン)

説明不要の超有名アーティスト。2002年はアメリカの新人アーティストの当たり年で、Avril Lavigne、John Mayer、Norah Jones、Vanessa Carlton、Michelle Branchというその後のあまり化の音楽シーンを代表するアーティストがこぞってビューした。その中でも、Avrilは一番キャッチーでかわいらしく、小柄な姿からは想像もできないくらいエネルギッシュにギターを弾きスケボーを乗りこなし、天真爛漫な魅力にあふれていた。

1st AlbumからシングルカットされたComplicated、Sk8er boiなど、Avrilらしさがいっぱい詰まったすばらしい曲とプロモーションビデオで、当時の自分は何度もVideoを見ていたのでした。Whyという曲はマイナーなのですが、アコギメインで演奏されていてすごく素敵な曲です。

貴重なアコースティックバージョンがあるので、それを紹介します。このギタリストと付き合ってるんじゃないかと思うほど仲がいいのがほほえましい。

殿堂入りおすすめアルバムLet Go

Avrilのデビューアルバムで、名曲が詰まっているので超おすすめ。

 

John Mayer(ジョン メイヤー)

2002年のデビューしたJohn Mayer。アコギのテクニックが超絶!ここまでギターを弾きながら歌をうまく歌うギタリストは見たことなく、こんな人がいるのかと感動したのを今も鮮明に覚えている。その後グラミー賞を何度も受賞し、世界を代表するシンガーソングライターでギタリストとなった。しかも、いろんな女優をモノにしている超モテモテ男!

Johnは高校生のころ日本に留学したことがあり、日本語をしゃべることができる。ジェシカ・シンプソンと付き合っている噂があり、グラミー賞のインタビューでジェシカについて聞かれたとき、「じぇしかは、とてもすてきな女性です」と日本語で答え、マスコミをびっくりさせたエピソードは有名。

超絶テクを披露しているNEON、かなりエロティックな歌詞のYour body is wonder landなど、1st アルバムはアコギをメインにしている。Stevie Ray VaughanのLennyをカバー(オリジナルよりすごくなっている)したりしている。2nd アルバムは一転変わってBigger Than My BodyなどRockを織り交ぜ、その後Bulesのチームを結成(John Mayer Trio)アルバムを出したり、カントリーっぽくなったり、Johnがその時に好きな曲を自由奔放にやりつくしている。

殿堂入りおすすめアルバムRoom for squares

Johnのデビューアルバム。これを聞いておけば間違いなし!No Such Thingsなど、アコースティックとJohnのハスキーボイスが満載!

動画は、2001年デビュー直後の貴重なインストアライブ動画。突如、当時流行していたN’syncのPOPをやりだす。。アイドルの曲なので、会場からは失笑があふれる。が、その超絶テクで失笑は次第に称賛に変わる。そこからアドリブを挟んでのNo Such Things。ダイヤの原石を見た感じだった。この時点でこの完成度はすばらしい。。ギター1本でここまで聴かせられる人がいるのかと、心の底から感動した。2007年には恵比寿にライブを見に行き、5mくらいの位置でJohnのライブを見れたのでした。

 

 

Lisa Loeb(リサ ローブ)

アメリカを代表するシンガーソングライター。アコースティックギターをキュートにかき鳴らす。1994年に、映画のサウンドトラックにStayという曲をアマチュアで提供し、アコースティックギターで切なく歌い上げるその曲が素晴らしすぎて大ヒット。アマチュアのままビルボードチャート1位になるという快挙を達成し、CDデビュー。

長年活動していると新しい方向性を見出そうとして別のジャンルの音楽を取り入れようとして、時にあまり好きでない方向に行ってしまうアーティストがいる。でも、Lisaはずっと同じアコギを基本としていて、ずーっと好きな感じのままでありがたい。

2005年頃、渋谷のタワーレコードでインストライブやってCD買った人に握手というのがあり、CD買って握手してもらいました。「Lisaのずっと変わらないアコースティックのスタイルが大好きです」って英語で言ったら、「Thank you^^」って言ってくれました。

最近は、インディーズ時代にテープに録音した幻のデモテープ「Purple Tape」をリリースしファンを喜ばせた。紫色のテープだったのでパープルテープとのことLisaのインタビューなど入っていて、Lisaファンにはたまらない。


殿堂入りお勧めアルバムTails

デビューアルバムで、Stayなどを含む名曲ばかり。なかなか手に入りにくくなっているので、在庫あるときに買っておくべき!Lisaのアルバムははずれがないので、全部勝っておいて損はないです!!

 

Swedish POP(スウェディッシュポップ)

スウェーデンで生まれたPOPの相称で、世界の音楽界に様々な影響を与えている。自分もSwedish POPが大好きで、好きな音楽に多大な影響を与えられている。ABBAやAce Of Baceが世界的にヒット。Ace Of BaceのデビューアルバムThe Signは全世界で2300万枚を売り上げる超ヒット。The Signは淡々とした曲とポンポコなっている音とのマッチが素晴らしく、いつも聴いて魂を回復させている。

Ace of BaceのProducerだったデニズ・ポップ(Denniz POP)は、Ace Of Baceの2nd Album The Bridgeでマックスマーティン(Max Martin(記事1記事2)と組んでまたもや大ヒットさせる。スウェーデンにシェイロンスタジオを設立し、そこでBack Street BoysやBritney SpearsやN’syncをプロデュースし、世界的なヒット作を生み出した。Taylor SwiftのNever Getting Back Togetherも、Max MartinのProduce作品である。スウェーデンの音楽プロデューサーが世界中の音楽に多大なる影響を与えている。

残念ながらデニズ・ポップはBack Street Boysの2ndアルバム完成をに亡くなってしまった。Back Street Boysの3rdアルバムのミレニアムで、このアルバムはDennz Popに捧げると冒頭に書いている。

Ace Of Baceのプロデューサーで忘れてはいけないのは、ダグラスカーである。彼はスウェーデンのアーティストMajaをプロデュースし日本でもCDが発売されて人気になったので、ご存知の方も多いだろう。

Monica Starck(モニカ スターク)

超マニアックで知る人ぞ知るアーティスト(というか、知っている人を見たことない)。1999年ごろにスウェーデンでデビュー。さわやかな声とギターと歌で、一瞬で好きになった。

Back Street Boysの大ヒット曲、I want it that wayの作曲者、スウェーデン人のアンドレアスカールソンが作曲したCome from the coldは心に刻まれる名曲でおすすめ!


殿堂入りおすすめアルバムStories Untold

 

BB MAK

イギリス出身の3人組アーティス。アコースティックギターを中心にした1st アルバムを2000年にリリース。悲しい失恋の曲でギターが印象的なBack Here、何があっても君のそばにいるよというStill on your side、愛しているけどやっぱ言えないCan’t sayなどなど、ギターとハーモニーが最高で切ないBB MAKの1st アルバムは、最高のアルバムの1つ。絶対に聴いておくべき。日本版とUS版があり、どちらも衆力局が微妙に違う。。どっちもいいのだけど、どっちも聴いています。

昔、夜もヒッパレに出ていた気がする。



殿堂入りおすすめアルバム:Sooner or Later(US), 日本

 

Merril Bainbridge(メリルベインブリッジ)

オーストラリアの女性アーティスト。怪しいジャケットに似合わず、超キャッチーでカラフルな声でアコースティックな曲を歌い上げる歌姫。1994年に1st Albumをリリースしたのだが、これが素晴らしい。オーストラリアのチャートを6週連続1位を取ったMouthが有名。

メロディが楽しげだけどどこか寂し気なMiss YouBeing Boringなど、アコギメインで見事に歌い上げている曲が印象的。どの曲をとっても1stアルバムは素晴らしい。

殿堂入りおすすめアルバム:Garden

 

Katie Goes To Tokyo

ほぼ謎のアーティスト。2010年頃に誰かのブログで紹介されていたのをみて、それを聴いて一目ぼれ。CDをすべて集めたけどほとんど情報がなく、謎の人だった。

Katieって誰?なんで東京に行くの?

よくわからず聴いていたが、アーティスト名なんてどうでもよくなるくらい引き付けられる魅力ある曲。

Down at the Coffeer shopなど、ギター中心に軽やかな声で歌いあげている。自分はこういう人が好きなんです。

ほとんど情報なかったのだけど、この記事を書くときに調べてみたらインタビュー記事があった!この方、ケイティさんだったんですね!しかも、大好きなスウェーデンのアーティスト!(それすら知らなかった)。

2002年に別のバンドで日本デビューしたけど、来日公演果たせなく、その夢を捨てきれなくてKatie Goes To Tokyoというアーティスト名にしたとのこと。2013年に初来日で夢がかなってよかったねぇ。。

アルバムは2枚持っているけど、どっちもお勧め。入手困難なので、見つけたら買っておいた方がいいです。

 

Lenka(レンカ)

2009年にデビュー。とにかく、曲がかわいい。こんなにかわいい曲を聴いたことがない。聴いてるだけで、愛にあふれるようなそういう感覚になってくる。聴きながら散歩したりドライブしたりするだけで、世界がかわいく見えるようなそんなLenkaの魅力がたっぷり詰まっている1st アルバムのLenkaは超おすすめ!Knock Knockなど、こういう感じは大好きです!

殿堂入りおすすめアルバム:Lenka

 

 

33歳から不動産投資をはじめ、不動産4棟と戸建2戸を購入。現在は資産規模は2.1億円、純資産は1.2億円です。安く物件を購入し、利回り20%前後で経営しております。当サイトでは不動産投資の勉強方法を解説しています。

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